私がW-ZERO3を購入した理由の1つである。
素晴らしきアプリ「マンガミーヤ」
とある事情により、公開停止となっています。
詳しくはここ(wiki)をご覧ください。
正直、これをブログに書くのはタブーです。
どこのブログを探しても公開停止前のレビューや紹介が多数見つかる程度で最近では触れられることすらありません。
パソコンで画像ビューア、マンガビューアのソフトならば、Hamana、Leeyesなど素晴らしいアプリが多数存在しますが、WindowsMobile対応のソフトではマンガミーヤに勝るソフトはありません。
素晴らしいアプリ、マンガミーヤの復活を願いつつ、下記にゴニョゴニョ書きます。
もちろん、叩かれたら即刻記事を消しますのでorz
では以下は自己責任で・・・・
素晴らしきアプリ「マンガミーヤ」
とある事情により、公開停止となっています。
詳しくはここ(wiki)をご覧ください。
正直、これをブログに書くのはタブーです。
どこのブログを探しても公開停止前のレビューや紹介が多数見つかる程度で最近では触れられることすらありません。
パソコンで画像ビューア、マンガビューアのソフトならば、Hamana、Leeyesなど素晴らしいアプリが多数存在しますが、WindowsMobile対応のソフトではマンガミーヤに勝るソフトはありません。
素晴らしいアプリ、マンガミーヤの復活を願いつつ、下記にゴニョゴニョ書きます。
もちろん、叩かれたら即刻記事を消しますのでorz
では以下は自己責任で・・・・
マンガミーヤの利点は以下の通りです。(下記のマンガミーヤはWindowsMobile版である)
・動作が軽い
・zip、rar、lzhなどに対応
・対応している拡張子が豊富
・ネットワークフォルダのファイルにもアクセス可能
・初心者にも直感的に使える
・様々な表示方法を用いて、自分に合った使い方ができる
・いくら使っても使い切れないほど、カスタマイズ性が高い
無論、デメリットも多数ある。
・稀に落ちる
・最悪フリーズ
・ソフトキーに対応していない(PocketPC時代の産物)
デメリットはほとんど無視できるレベル。ソフトキーに対応していれば文句なしだが、MenuKeyHelperなどで一応、解決可能。アプリが落ちたり、フリーズしたりするのは大概ファイルサイズが異様に大きい場合など(1GBを超える)に起こることで普通のマンガファイル(30MB〜60MB)や小説ファイル(5MB〜20MB)程度なら全く問題ない。
パソコン上でマンガや小説を巻ごとに分けてフォルダにまとめ、microSDなどに入れておけば、よほどアプリが常駐していても落ちない。(その軽さが魅力)
先読みやキャッシュを使っているのでWindowsMobileのパソコンと比べ貧弱なCPUでもストレスなく動作する。また、画面タップによる操作を細かく設定できるのでEM・ONEなどはキーボードも横スライドもさせずにアプリを扱うことができる。

また、フルスクリーンにすることもできるのでWindowsMobileの邪魔な上下のバーを無視して画面全体を使ってマンガを読むことができる。
キーカスタマイズも豊富でほぼできないことはない。
標準だとスクロール量が多いので10%〜30%に変えるとアドエスのエクスクロールでも快適になる。

横向き 1ページ表示 縦横どちらかに合わせる スクロールバーなし
アドエスやesではオススメ。もちろんEM・ONEも。

縦向き 1ページ表示 縦横どちらかに合わせる
アドエスやes、初代ZERO3でも不向き、文字が小さすぎる。EM・ONEがギリギリo.k.

横向き 2ページ表示 縦横どちらかに合わせる スクロールバーなし
EM・ONE向き 見開きで見るページなどに重宝。
表示をシャープにしたり、明るさの調整や部分的なズームもできる。
しかし、このアプリの利点はこれらの機能を使わずとも標準で充実しており、もし仮に使うとしても軽快に動作することにある。
現在もググれば簡単に見つかる。
直接リンクを張るのは避けるが(今更?)
ヒントとして
「マンガミーヤ」、「再配布」で検索し、「2ちゃんねる 過去ログ」へアクセス。
「マンガミーヤCE Ver.2.4beta WindowsMobile2003 VGA版」をダウンロードし、zipファイルを解凍。
WindowsMobile端末の適当なフォルダにフォルダごとコピー&ペーストして、インストール完了。
これでわからない人はやらないほうが良い。
ってかヒント出しすぎな俺・・・orz
マジ苦情が来たらすぐに消します。
正直、暗黙の了解でマンガミーヤを使っている人は大勢いると思います。
しかし、このような素晴らしいアプリをグレーなアプリとして放って置くわけにはいきません。
新しいマンガミーヤが開発されるにしろ、マンガミーヤに代わる素晴らしいアプリが登場するにしろ、このままではいけないのです。
でないと、TCPMPのようにWindowsMobileの良さを理解してもらう真の意味での神アプリにはなれないからです。
また、「どうやってマンガファイルを手に入れるのですか?」などの質問はしないでください。
合法的に言えば、自分の所有しているコミックをバラし、一枚一枚スキャナで取り込んでください。
私もやりましたorz。3時間ちょっとで挫折しましたが・・・
追記
なんか投稿してから気づいたんですけど・・・
今回の記事「素晴らしき○○」って記入が多い・・・
別に今川監督のロボットアニメなのにロボット無視の某超人アニメ(OVA)のとあるキャラクターを意識したわけではありません。
いや、マジで・・・
病気かな?
・動作が軽い
・zip、rar、lzhなどに対応
・対応している拡張子が豊富
・ネットワークフォルダのファイルにもアクセス可能
・初心者にも直感的に使える
・様々な表示方法を用いて、自分に合った使い方ができる
・いくら使っても使い切れないほど、カスタマイズ性が高い
無論、デメリットも多数ある。
・稀に落ちる
・最悪フリーズ
・ソフトキーに対応していない(PocketPC時代の産物)
デメリットはほとんど無視できるレベル。ソフトキーに対応していれば文句なしだが、MenuKeyHelperなどで一応、解決可能。アプリが落ちたり、フリーズしたりするのは大概ファイルサイズが異様に大きい場合など(1GBを超える)に起こることで普通のマンガファイル(30MB〜60MB)や小説ファイル(5MB〜20MB)程度なら全く問題ない。
パソコン上でマンガや小説を巻ごとに分けてフォルダにまとめ、microSDなどに入れておけば、よほどアプリが常駐していても落ちない。(その軽さが魅力)
先読みやキャッシュを使っているのでWindowsMobileのパソコンと比べ貧弱なCPUでもストレスなく動作する。また、画面タップによる操作を細かく設定できるのでEM・ONEなどはキーボードも横スライドもさせずにアプリを扱うことができる。

また、フルスクリーンにすることもできるのでWindowsMobileの邪魔な上下のバーを無視して画面全体を使ってマンガを読むことができる。
キーカスタマイズも豊富でほぼできないことはない。
標準だとスクロール量が多いので10%〜30%に変えるとアドエスのエクスクロールでも快適になる。

横向き 1ページ表示 縦横どちらかに合わせる スクロールバーなし
アドエスやesではオススメ。もちろんEM・ONEも。

縦向き 1ページ表示 縦横どちらかに合わせる
アドエスやes、初代ZERO3でも不向き、文字が小さすぎる。EM・ONEがギリギリo.k.

横向き 2ページ表示 縦横どちらかに合わせる スクロールバーなし
EM・ONE向き 見開きで見るページなどに重宝。
表示をシャープにしたり、明るさの調整や部分的なズームもできる。
しかし、このアプリの利点はこれらの機能を使わずとも標準で充実しており、もし仮に使うとしても軽快に動作することにある。
現在もググれば簡単に見つかる。
直接リンクを張るのは避けるが(今更?)
ヒントとして
「マンガミーヤ」、「再配布」で検索し、「2ちゃんねる 過去ログ」へアクセス。
「マンガミーヤCE Ver.2.4beta WindowsMobile2003 VGA版」をダウンロードし、zipファイルを解凍。
WindowsMobile端末の適当なフォルダにフォルダごとコピー&ペーストして、インストール完了。
これでわからない人はやらないほうが良い。
ってかヒント出しすぎな俺・・・orz
マジ苦情が来たらすぐに消します。
正直、暗黙の了解でマンガミーヤを使っている人は大勢いると思います。
しかし、このような素晴らしいアプリをグレーなアプリとして放って置くわけにはいきません。
新しいマンガミーヤが開発されるにしろ、マンガミーヤに代わる素晴らしいアプリが登場するにしろ、このままではいけないのです。
でないと、TCPMPのようにWindowsMobileの良さを理解してもらう真の意味での神アプリにはなれないからです。
また、「どうやってマンガファイルを手に入れるのですか?」などの質問はしないでください。
合法的に言えば、自分の所有しているコミックをバラし、一枚一枚スキャナで取り込んでください。
私もやりましたorz。3時間ちょっとで挫折しましたが・・・
追記
なんか投稿してから気づいたんですけど・・・
今回の記事「素晴らしき○○」って記入が多い・・・
別に今川監督のロボットアニメなのにロボット無視の某超人アニメ(OVA)のとあるキャラクターを意識したわけではありません。
いや、マジで・・・
病気かな?
